2021年04月06日

浮き橋の夢

  
 間延びしたジャンプをする夢をときどきみる。
 地面を蹴ると、斜め前にゆったりとふわふわ数十メートル跳ぶ。
 高さはそんなになく、人の頭の上をかすめない程度に。
 そしてまた着地する、その足で蹴り出す。
 ときには手で電柱や壁、建物のあちこちを支えに向きを変えながら、風にも押されながら空中を流れていく。
 自分の一挙手一投足が推力となるその感覚。
 それが楽しくて、夢のなかで跳び回っているあいだ中、幸せになる。
 この感覚はあまりに生々しいので、地上のどこかにはこれを体験できる場所があるのでは無いかとさえ考えている。

■まだ玖郎が日本にいたころ
スクリーンショット 2021-04-08 7.06.53.png
 板の中に住んでないと分かってもらうまで少し時間が必要だった。

ディアンドルを着て走る娘さんがいると聞いて■
スクリーンショット 2021-04-08 7.07.05.png
……プレイアブルじゃないじゃん!!
実装されるまでがんばります。
posted by 哲 at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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